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BRABUS(ブラバス)/ G-V12S Biturbo WIDESTAR


BRABUS(ブラバス)のコンプリートカー、『G-V12S Biturbo WIDESTAR』。
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BRABUS(ブラバス)プログラム
■インクリースド エンジン 6.3S
■ハイパフォーマンスブレーキシステム バージョンV
■ワイドスター フロントバンパー with デザインアンダーカード
■ワイドスター フェンダーフレアー with ランニングボードイルミネーション
■ワイドスター ドア・アドオン
■ワイドスター リヤバンパー
■フロントエレメント with LEDデイタイムランニングライト
■スペシャルスポーツサスペンション“ライドコントロール”
■スポーツイグゾーストシステム/フルステンレス

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■スピードメーター 280km/h
■マスティックレザーインテリア/ サントス&ブラック 天井 /アルカンタラグレー
■マスティックレザーフロア/キルテッド
■モノブロックE プラティナムエディション アルミホイール(前後:11.0Jx23”305/35)
■スポーツステアリングホイール/レザー&ウッド
■エントランスパネル/ステンレススティール・イルミネートロゴ
■アルミニウムペダルパッド

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テクニカルデーター
■12シリンダー バイターボ
■0-100KM/h 4.3秒
■Vmax 260km/h
■パワー 514km/689hp

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オプション込価格は6650万円。
posted by benzlove at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | BRABUS(ブラバス)■G

現存最古のメルセデス・ベンツ SL、『300SL』フルレストア披露


アメリカで開幕したデトロイトモーターショー12。メルセデス・ベンツのブースの主役は、新型
『SL』が務めました。そのメルセデス・ベンツのブースでは、SLのルーツが完璧にレストアされ
てお披露目されました。
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これは、SLのデビュー60周年を記念して展示された1台。現存するSLとしては最古の1952年式
『300SL』(W194型)を、ドイツのメルセデス・ベンツクラシックセンターがフルレストア。
その美しい姿をデトロイトモーターショーで披露したもの。

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この1952年式300SL、排気量2995ccの直列6気筒ガソリンエンジンを搭載。最大出力170psを
引き出し、1060kgの軽量ボディを230km/hまで加速させました。レストアされたのは、その
シャシーナンバー「2」。ナンバー「1」は廃車となって存在せず、このナンバー2が最古のSL
となります。

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初代300SLは1952年、ルマン24時間耐久レースを制し、ミッレミリアでは2位と4位に入賞。
モータースポーツの世界に、栄光の歴史を刻んだ1台。

SLは、メルセデス・ベンツの伝統のロードスター。車名のSLとは、ドイツ語で軽量スポーツカー
を意味するSport Leicht (シュポルト・ライヒト)に由来します。SLの6世代目にあたる新型
は、1954年に誕生した初代が掲げたこのコンセプトの再来を狙います。
posted by benzlove at 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■SL

メルセデス・ベンツ / Eクラスハイブリッド


メルセデス・ベンツが2012年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー12で初公開する
『Eクラス』のハイブリッド。同車の日本市場への導入が確定しました。

これはダイムラーが明らかにしたもので、Eクラスのハイブリッドには、ガソリンエンジンの
「E400ハイブリッド」とディーゼルエンジンの「E350BlueTECハイブリッド」の2種類が設定
されます。このうち、E400ハイブリッドが、米国市場への投入に続いて、日本や中国でも発売
されるとアナウンスされました。

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※画像はE300BlueTECハイブリッド

E400ハイブリッドは、すでに日本にも導入されている『Sクラス』のハイブリッド、「S400
ハイブリッド」(日本名:「Sクラスハイブリッド」)と基本的に同じシステムを搭載。エンジン
は3.5リットルV型6気筒ガソリンで、最大出力306ps、最大トルク37.7kgmを発生。モーター
は最大出力27ps、最大トルク25.5kgm。エンジン、モーターともに、Sクラス用から強化され
るのが特徴です。

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アイドリングストップや回生ブレーキ、モーター単独で走行できるEVモードも採用。米国仕様
の燃費は、市街地10.2km/リットル、高速13.2km/リットル、複合モードで11.5km/リットル
(27マイル/ガロン)と公表されています。
posted by benzlove at 21:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■E

メルセデス・ベンツ /
CLS350 BlueEFFICIENCY“designo”Limited


メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスベンツ『CLS』の発売1周年を記念した限定車「CLS350
ブルーエフィシエンシィ“デジーノ”リミテッド」を発売。

最高品質のナッパレザーを使用したインテリアなど特別装備を採用、2月15日まで期間限定。
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限定車は、3.5リットルV型6気筒直噴エンジンを搭載したCLS350ブルーエフィシエンシィを
ベースに、インテリアに『CLS63 AMG』に設定している最高品質のデジーノレザーを特別に採用、
カラーはクラシックレッド、パステルイエロー、ライトブラウン、ディープホワイト、ミスティッ
クブルーの5色から選択可能。

装備面では、AMGスポーツパッケージ、ガラス・スライディングルーフ(挟み込み防止機能付)
を標準装備。また、ボディカラーには通常の10色に加え、デジーノ・ジルコンレッドを特別に
オプション(75万円)で設定しました。

「CLS350 ブルーエフィシエンシィ“デジーノ”リミテッド」の価格は1048万5000円。
posted by benzlove at 21:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■CLS

メルセデス・ベンツ / G280 CDI edition 30.pur


メルセデスベンツ『Gクラス』に誕生30周年を記念した特別仕様車、「エディション30」。

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良質な中古車をベースに最新エンジンを搭載。初代『ゲレンデヴァーゲン』を復刻させたモデル
です。

Gクラスのデビューは1979年2月。NATO軍の軍用車をベースに開発されたゲレンデヴァーゲン
が、そのルーツ。ラダーフレームの上に無骨なまでに四角いボディを載せて、ストロークをたっ
ぷり取った4輪リジットサスペンションを採用。1994年には呼称をゲレンデヴァーゲンから「G
クラス」に変更されますが、基本メカニズムはデビューから30年間変わっておらず、熱狂的な
信望者を集める大きな理由となっています。

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ダイムラーがGクラス30周年を記念して投入した特別仕様車は2種類。
そのひとつが「エディション30.PUR」で、初代ゲレンデヴァーゲン(W461型)のボディに最新
のクリーンディーゼルを搭載したもの。

Gクラスはその生涯で最大の転機といわれる1989年のマイナーチェンジで、駆動方式をパート
タイム4WDからフルタイム4WDに変更。同時に型式はW461からW463に変更。このマイナーチェンジ
を機に、Gクラスは実用車から高級車にシフトしていくわけですが、エディション30.PURは実用
車だった古き良き時代のゲレンデヴァーゲンを再現しています。

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W461型の特徴だったブラック樹脂の前後バンパー、グリル、フェンダーアーチ、ドアミラーは、
最新Gクラスとは異なる独自の「ゲレンデワールド」を演出。“シンプルイズベスト”のコンセプト
はインテリアにも貫かれており、シート生地はレザーではなくファブリックとなります。

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さらに、オプションで2種類の「オフロードパッケージ」を設定。ヘッドランプやグリルのプロ
テクトガード、ルーフラック&ラダー、牽引フック、室内のラバーフロア、荷室のウッドフロア、
265/75R16サイズの全天候型タイヤなど、本格オフローダーを意識した装備が盛り込まれます。

エンジンは3.0リットルV6ディーゼルターボの「CDI」で最大出力は190ps。ディーゼルならでは
の太いトルクが、オフロード走行で威力を発揮するはず。

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もう1台の特別仕様車、「エディション30」は最新の「G500」がベース。メルセデスのカスタム
プログラム「デジーノ」が導入された豪華仕様で、プラチナブラックのボディカラー、専用アルミ
ホイール、専用レザーシート「chablis」、ポプラノウッドパネルと、現行Gクラスの路線が継承
されています。エンジンは5.5リットルV8ガソリン(382ps)。

価格は「エディション30.PUR」が5万9381ユーロ(約695万円)、「エディション30」が9万
7461ユーロ(約1140万円)。

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ダイムラーのディーター・ツェッチェCEOは「Gクラスのサクセスストーリーは、熱狂的ファン
を生んできた。我々は次の10年(つまり40周年)も祝うことになるだろう」と語り、Gクラスの
継続生産を明言している。ファンにとっては、復刻版の発売と同じくらい、うれしいニュース
になるはずです。
posted by benzlove at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■G

メルセデス・ベンツ / G550ロング EDITION SELECT


メルセデス・ベンツはGクラスの特別仕様車「G550ロング EDITION SELECT」の発売を開始
しました。G550 ロングをベースに、スペシャルカラーリングやAMGシリーズ専用アイテムなど
を取り入れたスタイリングモデルとなっています。

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外装では、引き締まった黒をアクセントとするツートーンカラーがポイント。選択可能なベース
ボディカラーは、パラジウムシルバー、チューライトレッド、ミスティックホワイトIIの3色。
このうちミスティックホワイトIIは、通常ではAMGモデルにのみ用意される「designo AMG
プログラム」で選択可能となるカラーです。

いずれのカラーにもオブシディアンブラックペイントのオーバーフェンダーと、同じくブラック
ペイントとなる18インチアルミホイールが組み合わされます。

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加えてフロントに大型のクロームアンダーガードを、サイドにはカーボンストリップライン
トリムを装備。さらにG55 AMGロングと同スタイルとなるオーバーフェンダー、リヤエグゾート
システムが与えられるなど、従来のGクラスとはひと味異なる存在感が印象的。


内装は、ポーセレン(乳白色)とブラックを組み合わせたdesignoツートンレザーを基調とし
ながら、ピアノラッカーウッドトリムやカーボントリム、クロームパーツなどを各部にあしら
うことで、スタイリッシュかつ上質な空間を演出。

夜間に室内を淡く照らすアンビエントライトや、高音質のハーマンカードン・サウンドシステム
を装備するなどアメニティも一層充実させています。

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価格は1410万円。ベースモデルに対し70万円高となりますが、通常設定では選択できない特別
装備の数々など、他のGクラスでは味わうことのできないテイストを放つ魅惑の1台。2012年1月
オーダー分までの期間限定販売です。
posted by benzlove at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■G

メルセデス・ベンツ / SLK55 AMG


メルセデス・ベンツ『SLK』の最強モデル、『SLK55 AMG』の概要が明らかに。

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新しいSLK55 AMGのハイライトは、エンジン。
2010年にAMGは、新世代ユニットとして「M157型」直噴5.5リットルV型8気筒ツインターボ
を発表しましたが、SLK55 AMGには、その自然吸気版が初めて搭載されます。

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新エンジンは、「M152型」を名乗ります。5461ccの排気量を持つ直噴V型8気筒ガソリンユニ
ットは、M157型に対してシリンダーヘッド、インテークエアダクトなどを新設計。バルブ駆動
システムやオイル供給システム、クランクケースの変更も施されました。

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最大出力は422ps/6800rpm、最大トルクは55.1kgm/4500rpm。ツインターボ版の『E63 AMG』
の最大出力518ps/5250-5750rpm、最大トルク71.4kgm/1700-5000rpmには及びませんが、
自然吸気としてはトップレベルのパワーを獲得します。

0-100km/h加速は4.6秒、最高速は250km/h(リミッター作動)の実力。

またアイドリングストップなど、環境対策も徹底。欧州複合モード燃費は11.9km/リットル、
CO2排出量は195g/kmと、先代SLK55AMG比で、燃費は約30%改善しているといいます。

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新しいSLK55 AMGは、ドイツでの価格が7万2590ユーロ(約800万円)からと公表されています。
posted by benzlove at 19:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■SLK

メルセデス・ベンツ / SLS AMG GT3


メルセデスベンツの高性能車開発部門、AMGは『SLS AMG』のレースバージョン、『SLS AMG
GT3』を公開しました。

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SLSAMG GT3は、FIA(国際自動車連盟)のGT3レギュレーションを満たすレーシングカー。
その開発には、DTM(ドイツツーリングカー選手権)で、メルセデスベンツチームをサポートする
HWA社が参画した。HWA社は、DTMとITC(国際ツーリングカー選手権)で9回、FIAGT選手権で
2回、勝利しているモータースポーツのエキスパートです。

外観は、エアロダイナミクス性能の向上に重点を置きます。新デザインのフロントバンパー、
中央のエアインテークが特徴のボンネット、前後のワイドフェンダー、ディフューザー、角度
調整式大型リアウィングを採用。サイドホイールアーチにはエアヴェント、サイドスカートに
はリアブレーキ用のクーリングダクトが追加されました。AMGによると、ドラッグを抑え、
ダウンフォースを高めることに成功しているといいます。

リアピラーに燃料給油口が移動しているのも、市販車との違い。もちろん、軽量化も徹底され
ます。

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ドライサンプオイル潤滑システムを採用するM159型6208cc・V型8気筒エンジンは、市販
モデルと共通。市販版は最大出力571ps/6800rpm、最大トルク66.3kgm/4750rpm。GT3
の最終スペックは確定していませんが、600psオーバーまで出力は高められると予想されて
います。

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トランスミッションは、パドルシフト付きの6速シーケンシャル。マルチディスクロッキング
ディファレンシャルで強化されます。エンジンをフロント、トランスミッションをリアに置く
トランスアクスルレイアウトは、市販モデルから継承。エンジンとトランスミッションが、
カーボンファイバー製シャフトを使ったトルクチューブで結ばれるのも、市販のSLS AMGと
同様。

ダブルウイッシュボーン方式のサスペンションは、減衰力、車高、スタビライザー、キャンバー
角などを、サーキットの特性に合わせて、細かく設定可能。ラック&ピニオン式のステアリング
は、ダイレクトレシオ化。さらに、車速感応タイプとして、正確なハンドリングを追求。コンポ
ジットスチール製ブレーキとレーシングABSも装備されます。

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室内は、スチール製ロールケージ、レーシングバケットシート、6点式シートベルト、オープン
トップ型レーシングステアリングホイールと、スパルタンな空間。頭と首を保護するHANSシス
テムも導入されました。

センターディスプレイには、速度、エンジン回転数、ラップタイム、ギアなどの情報を表示。
センターコンソールには、エンジンスターター、トラクションコントロール、リバースギア、
消火システム、ブレーキバランスなどの各種スイッチが配されます。

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SLSAMG GT3は、FIAのホモロゲーション取得後、2011年シーズンのモータースポーツへ実戦
投入。競技関係者への販売開始は、今秋以降を予定しています。
posted by benzlove at 14:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■SLS

SLK55 AMG x ドゥカティ


ダイムラーはイタリアで開幕したボローニャモーターショー11に、イタリアの二輪メーカー、
『ドゥカティ』とコラボレーションした特別なメルセデスベンツ『SLK55AMG』を出品しました。

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2010年11月、ドゥカティとメルセデスベンツの高性能車部門、AMGは共同マーケティング活動
を目的とするパートナーシップ契約を締結。これを受けて今年のボローニャモーターショーで
は、特別なSLK55AMGが展示されることになったもの。

このSLK55AMG、ボディカラーを「ストリートファイターイエロー」と呼ばれるイエローで塗装。
これは、ドゥカティ『ストリートファイター848』をモチーフに、AMGパフォーマンススタジオ
が手がけた特別色。

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アルミホイールはブラックで仕上げられ、イエローとのコントラストが際立ちます。室内は、
ブラックのナッパレザーを基本に、イエローのアクセントをあしらいました。カーボンファイ
バーパネルも特別装備。ダッシュボードやロールオーバーバーも、レザー仕上げ。ドアを開け
ると、イエローの照明が足元を照らします。

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この特別なSLK55AMGに合わせて、ドゥカティのストリートファイター848も、車体にイエロー
を配しました。この2台が並んで、ボローニャモーターショー11で披露され、高性能ぶりを
アピールします。

新型SLK55AMGは2011年9月、フランクフルトモーターショー11でデビュー。
「M152型」5461cc直噴V型8気筒ガソリンエンジンは、最大出力422ps/6800rpm、最大
トルク55.1kgm/4500rpmを発生。0-100km/h加速は4.6秒、最高速は250km/h(リミッター
作動)の実力です。

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posted by benzlove at 13:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■SLK

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