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ヤナセ、オリジナルLEDエンブレム発売


ヤナセは、メルセデス・ベンツの一部モデル向けの新商品「ヤナセ・オリジナルLEDエンブレム」を発売しました。

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新商品は、フロントグリル中央に配置されているエンブレム(スリーポインテッドスター)をLEDの美しい明かりで輝かせるもので、グループ会社のヤナセオートシステムズが商品化した。スモールライトと連動して点灯し、夜間走行時に、愛車の個性を演出します。

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LEDは日亜化学工業製で、ホワイト、ブルーの2色を設定。装着するプレートの厚さは0.8mmで、スタイリングを損なうことなくドレスアップを楽しむことが出来ます。

また、バッテリー電圧に左右されない定電圧保護回路を付属し、長く安心して使用できる仕様としています。

価格は1万8900円。

メルセデス・ベンツ / E350ブルーエフィシェンシー
カブリオレ エクスクルーシブ リミテッド


メルセデス・ベンツ日本は、4シーターオープンモデル、メルセデスベンツ『E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ』の特別仕様車『E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ エクスクルーシブ リミテッド』を限定発売をしました。

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特別仕様車は昨年の東京モーターショーに特別展示した特別色のマットホワイトのボディカラーとレッドのソフトトップを組み合わせ、ホワイトとレッドの織りなすコントラストが洗練されたエクステリアを演出しています。

インテリアには最高品質のナッパレザーシートとナッパレザーダッシュボードを採用。上質で華やかな雰囲気を醸し出しています。

またAMGスポーツパッケージを装備し、前席にマルチコントロールシートバックおよびシートベンチレーターを追加することで、ラグジュアリーで快適な室内空間を提供。

価格は985万円。
posted by benzlove at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■E

メルセデス・ベンツ / Sクラス デジーノリミテッド


メルセデス・ベンツ日本は、『Sクラス』に、スペシャルオーダーの内外装などを装備した特別仕様車「デジーノリミテッド」の発売を開始しました。

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特別仕様車は、「S550ブルーエフィシェンシー ロング」および「S63AMGロング」をベースに、特別注文色デジーノカラー3色を含む全6色のボディカラーを用意。さらに最上質レザーを使いエクスクルーシブな空間を演出するデジーノフルレザーインテリアを採用しました。

装備面では、乗員の快適性をさらに高めるラグジュアリーシートパッケージや、外観の精悍さを増すAMGスポーツパッケージ(S550ロングのみ)と20インチAMG 5ツインスポークアルミホイール、通常のガラス・スライディングルーフの約2倍の透過面積を持つパノラミックスライディングルーフなどを装備。

価格はS550ベースが1595万円、S63AMGベースが2400万円。納車開始は10月以降の予定となっています。
posted by benzlove at 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■S

G55 AMG long "mastermind" Limited


メルセデス・ベンツ日本は、クロスカントリービークル「Gクラス」と、スカルをブランドアイコンとするアパレルブランド「mastermind(マスターマインド) JAPAN」とのコラボレーションモデル「G55 AMG long "mastermind" Limited」を発売しました。

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同モデルは、ドイツ・メルセデスAMG本社のカスタムオーダー工房房「AMGパフォーマンススタジオ」で1台ずつ仕上げられます。外観はボディカラーがオブシディアンブラックで、フロントグリル、アルミホイール、サイドステップなどをマットブラックとし、Gクラスの存在感を強調。左右のフロントフェンダー、リアエンドにはスカルのクロームエンブレムが装着されます。

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インテリアには、スカルのエンブレムを全席のシートのヘッドレストおよびフロントセンターアームレストにシルバーステッチで刺しゅうが施される。また、センターコンソールのアッシュトレイカバーには、AMGアファルターバッハエンブレムが装着されます。

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「mastermind JAPAN」は本間正章氏により創立されたアパレルブランド。スカルをブランドアイコンとし、メイド・イン・ジャパンにこだわるなど独自のスタンスが世界中で高く評価されています。

「G55 AMG long "mastermind" Limited」は全国5台のみの限定販売で、希望者多数の場合は抽選が行われます。価格は2,000万円で、3年間走行距離無制限の無料修理、無料メンテナンスと24時間ツーリングサポートを受けられるメルセデス・ケアが適用されます。
posted by benzlove at 19:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■G

メルセデス・ベンツ / C63 AMGクーペ


メルセデス・ベンツ『Cクラス』の高性能スポーツクーペ『C63 AMGクーペ』。

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C63 AMGクーペは、新型Cクラスの2ドアクーペのプロポーションに、新設計「AMGフロントエプロン」や、新型「ラジエターグリル」、パワードームを備えた「アルミニウムボンネット」、ワイドな「フロントフェンダー」などを装備します。

インテリアは、新型『C63 AMG(セダン・ステーションワゴン)』と同様、スポーティで高品質な室内空間に仕上げられています。

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モニターを一体化した新設計のダッシュボードとインストルメントパネルは、「AMG」ロゴによるスタートアップスクリーン・レースタイマー機能をもつ専用マルチファンクションディスプレイを備えたスポーティな3つの独立型円形メーターを採用。「AMGパフォーマンスステアリングホイール」や、「アルミニウム製シフトパドル」などと相まってスポーティなデザインとしています。センターコンソールやダッシュボードには、専用ダークアルミニウムの幅広いトリムパネルをあしらわれています。

センターコンソールには、トランスミッションのC・S・S+・Mモードと、レーススタート機能を選択するダイヤルスイッチを設置。シートは上質なdesignoナッパレザーと水平シームラインによるスポーティなデザインで、AMGロゴをあしらったヘッドレスト一体型のAMGスポーツシートを採用します。

エンジンは、C63AMGと同じAMG独自開発の6.3リットルV8エンジンを搭載。最高出力は457hp、最大トルクが600Nmで、0〜100km/h加速が4.5秒、最高速度は250km/h(リミッター作動)。

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メルセデス・ベンツ日本の上野金太郎副社長は、「C63AMGクーペは、いままで我々が持っていなかったセグメントのモデルで、ライバル車種からユーザーを獲得していきたい」と販売に自信をみせました。
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メルセデス・ベンツ / DTM AMGメルセデスCクーペ


ドイツで開幕したフランクフルトモーターショー11。メルセデスベンツのブースでは、モータースポーツに関する重大発表がありました。2012年シーズンのDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)に投入するニューマシン、『DTM AMGメルセデスCクーペ』が初公開されたのです。

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メルセデスベンツはプレゼンターに、メルセデスGPのF1ドライバー、ミハエル・シューマッハとニコ・ロズベルグの両選手を起用する力の入れよう。156戦84勝という輝かしい戦績を残した従来の『Cクラスセダン』ベースのマシンの後継車として、堂々のワールドプレミアを飾ったわけです。

新型マシンの大きな特徴が、安全性の追求。カーボンファイバー製モノコックと高張力スチール製ロールケージの組み合わせに加えて、前後、左右の衝突からドライバーを守る6つの衝撃エネルギー吸収構造が採用されています。

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シューマッハ選手は、「新型の安全性能はツーリングカーレース界の新たな基準だ」とコメント。ロズベルグ選手は、「新マシンがメルセデスベンツにDTMタイトルをもたらすだろう」と語っています。
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メルセデス・ベンツ / コンセプトスタイルクーペ


メルセデス・ベンツは、アメリカのロサンゼルスで開幕した音楽とアートのイベント、「Transmission LA: AV CLUB」において、『コンセプトスタイルクーペ』を初公開しました。北京モーターショー12に先駆けての公開です。

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コンセプトスタイルクーペは、3月のジュネーブモーターショー12で発表された新型『Aクラス』の派生車種。新型Aクラスや『Bクラス』用の「MFA」と呼ばれるモジュラープラットホームをベースに開発される、小型4ドアクーペを示唆した1台です。

ボディサイズは、全長4637×全幅1891×全高1398mm。全長は『CLSクラス』の4940mmに対して、300mm短くなっています。一方、ホイールベースは2699mmで、新型Aクラスと共通。駆動方式はFFを基本とし、4WDの「4マチック」も用意されます。
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エンジンは、新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボで、最大出力は211ps。トランスミッションは、7速デュアルクラッチの「7G-DCT」。

スポーティで躍動感あるデザインが特徴のコンセプト スタイルクーペ。若い顧客をターゲットとしているため、米国ロサンゼルスでの音楽とアートのイベントが、ワールドプレミアの場に選ばれたようです。

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なお、先頃中国で開幕した北京モーターショー12のプレスカンファレンスにおいて、ダイムラーがコンセプトスタイルクーペの市販版は、メルセデス・ベンツ『CLA』のネーミングで発売されると告げられました。

また、CLAの発売時期は、2013年ということも公表。3月末に操業を開始したばかりのメルセデス・ベンツのハンガリー工場において、『Bクラス』とともに生産されます。

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ダイムラーのディーター・ツェッチェCEOは、「CLAはスポーティミッドサイズカテゴリーに新風を巻き込むモデルだ」と述べています。

メルセデス・ベンツ / CITAN


ダイムラーはオランダ・アムステルダムで開幕した商用車ショー、RAIにおいて、メルセデスベンツの新型商用車、『CITAN』を初公開しました。

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CITANは、メルセデスベンツの新世代LCV(軽商用車)として誕生。ダイムラーとルノーの提携効果を生かし、ルノーのLCV、『カングー』をベースに開発されたのが最大の特徴です。

カングーとの違いとして認識できるのは、フロントマスク。スリーポインテッドスターを配したグリルやヘッドランプはCITANの専用デザインとなっており、メルセデス車の一員と主張しています。

ラインナップは、カングーに準じます。ホイールベースや全長の違いによって、「コンパクト」、「ロング」、「エクストラロング」の3種類を設定。ボディの種類はパネルバンを基本に、商用ユースに対応した各種モデルを用意します。

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エンジンは、ガソリンとディーゼル。メルセデスベンツの環境技術、「ブルーエフィシエンシー」がガソリンエンジンに標準、ディーゼルエンジンにオプション設定されました。ブルーエフィシエンシーは、アイドリングストップや低転がり抵抗タイヤなどがセットされたパッケージです。

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CITANは2012年秋、欧州市場などで発売される予定となっています。

メルセデス・ベンツ / SLK200 ブルーエフィシェンシー
1stアニバーサリーエディション


メルセデス・ベンツ日本は、2シーターオープンカー「SLK」の特別仕様車「SLK200 ブルーエフィシェンシー 1stアニバーサリーエディション」を発売しました。価格は498万円で、ステアリング位置は右のみとなります。

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昨年5月に発売した、3代目SKLの発売1周年を記念した特別仕様車。『SLK200 ブルーエフィシェンシー スポーツ』をベースに、エクステリアではトランクリッドスポイラーリップや、上級グレードのSLK 350 ブルーエフィシェンシーに標準装着される17インチ10スポークアルミホイールを装備。

また、装備面ではVICS3メディアを追加し、リアルタイムな道路状況に応じて最適ルートを案内します。そのほか、オプションでは本革シート(ブラック・シートヒーター付)、ヘッドレスト下部からの温風で首まわりを暖めるエアスカーフ、エアガイド(アクリル製ピボット式ドラフトストップ)などが追加される「レザーパッケージ」(28万円)を用意。

ボディーカラーはソリッドペイントのカルサイトホワイト、ファイアオパール、メタリックペイントのオブシディアンブラック、イリジウムシルバーの4色をラインアップ。内装色はブラック(トリムはブラッシュドアルミニウム)のみ。

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なお、ベース車となる『SLK200 ブルーエフィシェンシー スポーツ』の価格が525万円なのに対し、今回の特別仕様車は装備の充実を図りながら27万円の価格引き下げが行われています。

搭載エンジンは直列4気筒DOHC 1.8リッターターボで、7速ATを介して後輪を駆動させ、最高出力は135kW(184PS)/5250rpm、最大トルクは270Nm(27.5kgm)/1800-4600rpm。
posted by benzlove at 15:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルセデス・ベンツ■SLK

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